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大原周辺
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京都市左京区大原来迎院町540、
京都バス17,18系統「大原」下車東へ徒歩15分
市バス北6系統「大原」下車徒歩15分 |
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TEL 075-744-2531 |
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拝観時間は午前8時半から午後4時半(12〜2月は午後4時)まで。拝観料600円。 |
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<本堂>「往生極楽院」は柿葺き、入母屋造りで阿弥陀三尊座像を安置。
<聚碧園(しゅへきえん)>金森宗和による池泉回遊式庭園。ツツジが美しく咲く。
<有清園(ゆうせいえん)>一面を苔に覆われ、楓が紅葉すると美しい。
こちらでもっと詳しい写真と情報
→三千院 |
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京都市左京区大原来迎院町537
京都バス17,18系統「大原」下車東へ徒歩20分
市バス北6系統「大原」下車徒歩20分 |
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(らいごういん)
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TEL 075-744-2161 |
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拝観時間は午前9時から午後5時まで。拝観料300円。 |
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号は、魚山。呂川沿いにある。
天台宗。
本堂に薬師如来と釈迦如来、阿弥陀如来を安置。
円仁が天台声明の道場として、天寿年間(851-854年)に総研。来迎院と称されるようになったのは1109年融通念仏の開祖良忍が再興して以来。
本尊薬師如来・脇士阿弥陀如来・釈迦如来の三尊は平安時代の作で国指定重要文化財。
声明の発祥地として知られる。 |
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声明
| 勝林院 |
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京都バス17,18系統「大原」下車東へ徒歩10分
京都駅前から17番・18番
四条河原町から16番・17番
京阪電車・出町柳駅前から10番・16番・17番
「大原」から徒歩20分 |
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TEL 075-744-2409 |
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拝観時間は午前」9時から午後5時まで。拝観料300円。 |
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天台宗延暦寺の別院。
835年円仁が唐から声明を将来し、それを取り入れた天台声明の根本道場として創建された。
一時期衰退したが1013年、源時叙が中興。
1018年覚超と遍朮によって交わされた大原談義( この如来の前で仏果が空なのか不空なのかという議論が おこなわれ、空と言ったとたんに 如来は姿を隠し、不空だと言ったら姿を現したという。阿弥陀如来のいいたかったことは空でも不空でもないということ。(かな?))
また、顕真法印が仏道に悩み、然を招いて浄土教についての論議をしたとき 光明を放ち念仏衆生摂取不捨の証拠をあらわしたという故事にちなみ、証拠の弥陀と呼ばれる。
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京都バス17,18系統「大原」下車東へ徒歩10分
市バス北6系統「大原」下車徒歩10分 |
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TEL 075-744-2537 |
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拝観時間午前9時から午後5時(12〜2月は午後4時)まで。拝観料は抹茶が付いて600円。 |
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勝林院の塔頭。
大原のお寺は多くがそうだけれど、ここも「声明(しょうみょう)」の寺として知られている。
声明のCDが聞けるようになっている他、楽器や調律用の鐘もおいてある。(鳴らすのOK) |
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京都バス17,18系統「大原」下車東へ徒歩10分
市バス北6系統「大原」下車徒歩10分 |
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TEL 075-744-2409 |
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拝観時間は午前9時から午後5時まで。拝観料は抹茶とお菓子が付いて800円。 |
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額縁に見立てた額縁庭園が有名。 |
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寂光院
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京都市左京区大原草生町17
京都バス17,18系統「大原」下車西へ徒歩15分
市バス北6系統「大原」下車徒歩15分 |
| じゃっこういん |
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TEL 075-744-2545 |
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拝観時間は午前9時から午後5時(12〜2月は午後4時半)まで。拝観料500円。 |
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聖徳大師の創建という、本尊地蔵菩薩立像も聖徳太子の作であるという。。高倉天皇の皇后建礼門院(平清盛の娘、安徳天皇の母。平徳子。平家一門が入水したとき、源氏に助けられた)が隠棲した。
その後荒廃したが、淀君が父母兄弟の菩提を弔うために再興。
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思ひきや深山の奥にすまひして雲井の月をよそに見んとは (建礼門院)
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全焼してしまいましたが、拝観再開。 |
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三千院あたり夕方
| 阿弥陀寺 |
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京都市左京区大原古知平町古知谷阿弥陀寺83、京都バス14系統「古知谷」下車徒歩20分!大原から京都バスに乗り換える。 |
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TEL 075-744-2048 |
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拝観時間は午前9時から午後4時半まで。拝観料300円。 |
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同名のお寺は京都中にあります。
見所は、唐風の竜宮門から沢伝いに参道が延々続く。参拝者は殆どいないし、さびしい道なのでちょっと怖い。 参道の雰囲気はなかなか。
ミイラが納められた石棺は僧達が石を彫りぬいたと言う洞窟に収められており、ここはスゴイ雰囲気。 紅葉シーズンもすばらしいが、 アクセスは非常に不便です。 |
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浄土宗。本尊は阿弥陀如来。1609年(慶長14年)弾誓上人が建立。
本道には弾誓上人自作の弾誓上人像が安置されている。
阿弥陀如来像(平安時代)、薬師如来像、十一面観音像が安置されている。 |
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阿弥陀寺参道
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